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ハンヒョジュのドラマ・映画出演作やファッション・髪型、イスンギさん達との交友関係などを詳しく紹介!実は意外なエピソードが満載!?

まりこ
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ハンヒョジュのドラマ・映画出演作やファッション・髪型、イスンギさん達との交友関係などを詳しく紹介!実は意外なエピソードが満載!?
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まりこ
アラフォーのフリーランス。 
冬ソナブームの頃には興味がなかった韓ドラにハマって数年。

時代劇が好き。
そして復讐ドロドロ系にツッコミを入れたり、ラブロマンスにときめいたりの毎日です。

読み書きは今ひとつの耳だけハングルなので、最初に覚えた韓国語は、
「~씨(~ッシ)」「아이고(アイゴー)」「어머(オモ)」の3つ。

出典:https://www.flamme.co.jp/actress/profile.php?talentid=15

「トンイ」で演じた明るくひたむきなトンイ役「華麗なる遺産」でのウンソン役などでおなじみのハン・ヒョジュさん

 

韓ドラは見たことないな…という方でも、ジャニーズ(特に相葉雅紀さん)のファンであれば「あ、知ってる」と思われるのではないでしょうか。

 

今回は、意外と(!)日本とのご縁があるハン・ヒョジュさんについて、これまでの出演作品やエピソード、そして交友関係などを中心にお伝えしていきます。

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ハンヒョジュさんのプロフィールを紹介!父親や幼少期のエピソードも!

まずはプロフィールから。

<プロフィールその①>

氏名(カナ):ハン・ヒョジュ※本名

(小学生のときに、ハン・ジヨンから現在のヒョジュに改名)

 

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英語表記:Han Hyo-Joo / Han Hyo-Ju

韓国語表記:한효주

漢字表記:韓孝周

 

生年月日:1987年2月22日

家族:両親、弟

父親が空軍将校だったこともあり、ハン・ヒョジュさんは空軍の広報大使を務めていた時期もあります

 

身長・体重:172cm、47kgくらい

 

<意外 その1>

意外と高身長のハンヒョジュさん。

ほかの女優さんと並ぶシーンなどを見ていると、スラリとした感じがよく分かります。

 

また、「トンイ」放送後しばらくしてから粛宗(スクチョン)役のチ・ジニさん(178cm)と対談したときにも

『ヒール、脱ぎなさい』

『僕に会うときはヒールを履くなって、いつも言ってるでしょう』

参考:韓国ドラマ・ガイド「トンイ 特別編」より

と言われていました。

※チ・ジニさんについて詳しくはこちら(トンイの王様役(チ・ジニ)はどんな人?奥様のイ・スヨンさんと家族に対する考え方が素敵な、多趣味でアジアを代表する紳士!)

 

<プロフィールその②>

出身:

忠清北道(チュンチョンプクト)清州(チョンジュ)市

 

学歴:

清州(チョンジュ)市 (トクソン?)小学校

清州(チョンジュ)市 栗陽(ユルリャン)中学校

清州(チョンジュ)市 清州(チョンジュ)女子高等学校 

城南(ソンナム)市 盆唐(プンダン)区 仏谷(プルゴク)高等学校へ転校

東国(トングク)大学校 演劇映画科

 

2020年

祥明(祥明)学校福祉相談大学院 家族カウンセリング療法部門(博士課程)入学

 

趣味・特技:

映画・音楽鑑賞、ピアノ、陸上、剣道、絵本の読み聞かせ、文を書くこと

スポーツが得意で、学生時代は陸上もしていたそうです

 

子どもの頃から、足が速かったみたいですね

 

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※コメントは「光陰矢のごとし」のような意味

 

また、ハンヒョジュさんは英語と日本語も堪能なんですよ!

いろいろな才能をお持ちですごいですね♪

 

<デビューのきっかけ>

2003年 ミス・ピングレ(빙그레 =にっこり)選抜大会 大賞受賞

 

当時、高校2年生だったヒョジュさん。

お父さまの反対を押し切って、ソウルの高校へ転校。

 

その後、演技を学び始めたそうです。

 

ちなみに、所属事務所はBH Entertainment、日本での活動は、FLaMme所属です。

 

続いて、出演作品をご紹介します。

日本語や英語も得意なハンヒョジュさんらしい作品もあります。

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ハンヒョジュさんのドラマ出演作を紹介!~その①~華麗なる遺産でのファッションにも注目!

2005年 「ノンストップ5」 ハンヒョジュ役


人気シットコム「ノンストップ」シリーズ

 

映画同好会をメインに描いたシリーズ5。

ハンヒョジュさんは、第167話からの出演だったようです。

 

途中、目の下にくっきりクマを描いて登場するなど、コメディらしい場面もあったとか。

 

「ノンストップ5」には、イスンギさんやク・ヘソンさんも出演しています。

※ノンストップ5について詳しくはこちら

■ク・ヘソンさんと

 

 

■メガネ姿のハンヒョジュさん

 

2006年 「春のワルツ」 パク・ウニョン役


ハンヒョジュさん初主演作品

「冬ソナ」で有名な四季シリーズの最終章

「秋の童話」「冬のソナタ」「夏の香り」の順に放送

 

病弱なウニョン(ハンヒョジュさん/ハン・ソイさん)のために、養子となったスホ(ソ・ドヨンさん/ウン・ウォンジェさん)の運命的な再会と、2人を取り巻く人々の愛と癒しを描いた物語

※「春のワルツ」について詳しくはこちら

 

「トンイ」で、最初は憧れの存在、のちにライバル関係になるチャン・ヒビン役のイ・ソヨンさんと共演。

ここでも、ある意味ライバル関係となります。

※イ・ソヨンさんについて詳しくはこちら(トンイの王妃役~チャン・ヒビン編~)

 

ハンヒョジュさんは、その前年にドラマ「ノンストップ5」、映画「マイ・ボス マイ・ヒーロー2」に出演していたものの、さほど知名度は高くありませんでした。

 

ユン・ソクホ監督は、インターネットでハンヒョジュさんの写真を見て『子どものような純真さと、神秘的な雰囲気を兼ね備えている』と、ウニョンのイメージに近い彼女をキャスティングしたそうです。

 

2007年 「空くらい地くらい」 ソク・ジス役

ハンヒョジュさんが演じたのは、元教師の父と暮らす心優しい女性ジス。

 

さまざまなカップル(夫婦)が登場し、世代間格差や嫁姑問題、初婚&再婚、家庭環境の違いなどが描かれます。

 

ジス(ハンヒョジュさん)も紆余曲折を経て、幼なじみのムヨン(パク・ヘジンさん)とゴールイン。

 

最後まで見ると“悪人のいない”ホームドラマで、ほっこりします。

※「空くらい地くらい」について詳しくはこちら

 

■ジスとムヨンの結婚式

 

 

2008年 「一枝梅(イルジメ)」 ピョン・ウンチェ役

 

ハンヒョジュさんは、漢城(ハンソン)府の役人ピョン・シクの娘役

 

イルジメことヨン/本名ギョム(イ・ジュンギさん)に思いを寄せる。

また、イルジメの異母兄シフ(パク・シフさん)とは義兄妹。

 

「トンイ」に先立つこと2年。

幼いころのウンチェを、キム・ユジョンさんが演じています。

※キム・ユジョンさんについて詳しくはこちら(トンイの子役~キム・ユジョン編~)

 

また、ハン・ヒョジュさんは、SBS演技大賞でニュースター賞を受賞しています。

※「一枝梅(イルジメ)」について詳しくはこちら

 

2009年 「華麗なる遺産」 コ・ウンソン役

 

平均視聴率31.4%、最高視聴率47.1%という「国民的人気ドラマ」

 

優しい父親を事故で亡くし、継母と義妹に意地悪をされ、弟ウヌとともに家を追われることになったウンソン(ハンヒョジュさん)

 

ふとした縁で、出会った年配の女性(実は食品会社会長)を助けたことから遺産相続人となります。

 

そのことに反発する、わがままな会長の孫ファン(イスンギさん)と反目しながら、徐々に互いの優しさと温かさに心の距離を縮めていく…という、つい応援したくなるラブストーリー。

 

当然ながら、SBS演技大賞でのベストカップル賞などを受賞しています。

 

このドラマで、ハンヒョジュさん演じるウンソンが、細身のジーンズにゆったりめのTシャツを合わせるスタイルで何度か登場したことから、それを真似する女性が増えたそうです。

 

時代劇は別ですが、ハンヒョジュさんが演じる役のファッションは、同じ年代にとって取り入れやすいスタイルが多いように感じます。

カジュアルでもどこか女の子っぽさがあり、ワンピース姿は可愛く…と真似してみたいと思うアイテムがたくさんありますね。

※「華麗なる遺産」について詳しくはこちら

 

2009年 「ソウルスペシャル」 チン・ミア役


ハンヒョジュさんは、自由に生き、豊かな才能をもつ作曲家ミア役。

結婚にはまったく魅力を感じないのに、口癖は「私と結婚する?」

 

迷子(미아 ミア)という名前のハンヒョジュさんと恋に落ちるのは、元医師のユギル(キム・ドンウクさん)

もう1組は、セヒ(イ・チェヨンさん)とジュホ(K.Willさん)

 

2組のカップルが理想と現実のなかで、ぶつかったり、惹かれたりしながら進んでいくラブストーリー

 

ミュージック・ドラマという構成で、4つの曲(MV)がドラマを盛り上げます。

ハンヒョジュさんが歌うのは「突然 涙が…」です。

 

そして、ハンヒョジュさんは23歳にして、巨匠イ・ビョンホン監督作品のヒロインに抜擢されます。

 

ハンヒョジュさんのドラマ出演作を詳しく紹介!~その②~イジョンソクさんと共演!

2010年 「トンイ」 トンイ役

 

時代劇では初主演

自分の役名(トンイ)がつくドラマを演じる、という機会はそれほど多くはありません。

ハンヒョジュさんも、「かなりのプレッシャーがあった」と後に語っていました。

 

歴史上あまり知られていなかった淑嬪(スクビン)・崔(チェ)氏を演じたハンヒョジュさん。

 

物語が進行するなかで、対立することになるチャン・ヒビン(イ・ソヨンさん)と違い、視聴者に「トンイ(=淑嬪・崔氏)像」がなかったことで少し楽になれたとか。

 

ここでも、トンイ(ハンヒョジュさん)の子ども時代を演じたのが、キム・ユジョンさんです。

※キム・ユジョンさんについて詳しくはこちら(トンイの子役~キム・ユジョン編~)

 

当初50話の予定だった「トンイ」は、その人気で60話まで延長。

トンイことハンヒョジュさんは、百想演技大賞での主演賞やMBC演技大賞での大賞、女性人気賞など多数受賞しています。

トンイの記事一覧もあわせてどうぞ!

 

2016年 「W -君と僕の世界- 」 オ・ヨンジュ役

ハンヒョジュさんは、胸部外科レジデント役。

父は、人気ウェブ漫画「W」の作者

 

現実世界と漫画「W」の世界を行き来するファンタジーロマンス

 

漫画の世界の主人公で青年実業家のカン・チョル(イジョンソクさん)と、2つの世界に戸惑いながらも自らの行動で漫画のストーリーを変えていこうとするヨンジュ(ハンヒョジュさん)

 

絵になるふたりのケミストリーもあって、この年、MBC演技大賞でのベストカップル賞、そして女性最優秀演技賞(中編ドラマ部門)を受賞しています。

※「W -君と僕の世界-」について詳しくはこちら

 

■メイキング映像

 

 

 

■韓服を着たハンヒョジュさん

 

その後、アメリカのドラマにも出演

 

2019年 「Treadstone / トレッドストーン」(米TV) ソユン役


ハンヒョジュさんは、子どもを持つ母であり、卓越した能力を持つ北朝鮮エージェント役。

「ボーン」シリーズのスピンオフ作品

 

CIAの極秘プログラム「オペレーション・トレッドストーン」により、“覚醒した”エージェントたちが任務を遂行していくストーリー

(当初はシリーズ化の予定だったようですが、シーズン1で予算を使いすぎた?ためか打ち切りのようです)

 

ハンヒョジュさんも、凄腕のエージェント・ソユンとして登場します。

 

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<意外  その2  アクションが楽しみ!>

“元気” “はつらつ” という形容詞が似合うハンヒョジュさん。

少々おてんばな役柄の印象はあっても、武闘派のイメージはない彼女ですが

『アクションは、いつもやりたかった』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2126342

とのこと。

どんなジャンルに挑戦したいか?という質問に対して

『私はいつも「アクション物をやってみたい」と答えた』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2126342

と語るヒョジュさん。

 

この「トレッドストーン」に関しても

『“ボーンシリーズ”のようなアクションをしてみたい、と話したことがある』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2126342

と、ご自身が望んでいた作品に出演が決まり、とてもわくわくしたそうです。

 

最新作

そして、最新作といわれているのが「ムービング」

同名ウェブ漫画が原作

『人が知らない秘密を持っている高校生、そしてその親たちの話を描く超能力を題材にしたドラマ』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2150350

なのだそうです。

 

ハンヒョジュさんは、正式に出演が決まれば、どのような役を演じるのでしょうか。

楽しみですね。

 

次に映画出演作を紹介します。

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ハンヒョジュさんの映画出演作を詳しく紹介!~その①~

2005年 「マイ・ボス マイ・ヒーロー2 リターンズ」 ユ・ミジョン役


ハンヒョジュさんが演じたのは、祖母の店を手伝いながら、学校に通う高校3年生。

 

暴力団のボスが、高校に教育実習生としてやって来たことで巻き起こすコメディ

 

ミジョン(ハンヒョジュさん)は、祖母と暮らす、ある秘密を抱えた女子高生。

最初は斜に構えるところのあるミジョンでしたが、ハチャメチャな教育実習のケ・ドゥシク先生(チョン・ジュノさん)との出逢いにより、徐々に心を開いていきます。

 

でも彼女には、人には言えない秘密を抱えており…

 

ハンヒョジュさんのファンには、えええ!!!的な展開かもしれません。

(高校を卒業して間もないハンヒョジュさんの制服姿は、同性から見てもホント愛らしいです)

 

2006年 「アドリブ・ナイト」 イ・ポギョン役


ハンヒョジュさん演じるポギョンは、街で初対面の人物から、別の人物と間違われる

そして風変わりな頼み事をされる

原作は、平 安寿子(たいらあすこ)さんの「素晴らしい一日」

 

待ち合わせをしていた場所で、見知らぬ男性2人組から声をかけられたポギョン(ハンヒョジュさん)

 

彼らは、彼女のことを“ミョンウン”と呼ぶ。

人違いだという彼女に、2人組は「ある男性の娘として代役をしてほしい」と頼む…

 

 

ポギョン(仮のミョンウン)は笑顔を見せることもなく、淡々と進行するストーリー。

しかも、ラスト直前に明かされるポギョンの秘密。

 

画面の色調もあって、暗めの作品です。

が、ラストのポギョンの様子に、希望がみえるようです。

 

 

複雑な思いを抱えるポギョンを演じたハンヒョジュさん。

この作品で、韓国映画評論家協会による新人賞、シンガポール国際映画祭での最優秀主演女優賞などを受賞しています。

 

余談ですが

ポギョン(ハンヒョジュさん)に、ひと晩ミョンウンとして代役をするよう頼む男性の一人が、「愛の不時着」での“耳野郎”ことキム・ヨンミンさんです。

 

2008年 「走れ自転車」 イム・ハジョン役


ハンヒョジュさんが演じたのは、父親と弟の3人暮らしの大学1年生。

大学に近い、地方都市に引っ越してきたハジョン(ハンヒョジュさん)

偶然見かけた無口な青年スウク(イ・ヨンフンさん)に心を惹かれる。

 

淡い恋心のようなトキメキを感じ、友人の助けも借りながら少しずつ親しくなっていくハジョンとスウク。

 

しかし、ふたりとも相手に話せない心の痛みを抱えていた…

 

エンドロールで流れる曲は、ハンヒョジュさんが歌う「走れ 自転車」

作詞もハンヒョジュさんなのだそうです。

 

<意外 その3>

ハンヒョジュさんがドラマで演じる役には、“苦労はしても、前向きで明るい” というキャラクターが多いと思いませんか?

 

「春のワルツ」「華麗なる遺産」「トンイなどなど…

 

ですが「アドリブ・ナイト」「走れ自転車」のヒョジュさんは、“陰のある女性” なんです。

「マイ・ボス マイ・ヒーロー2」も苦労系。

 

事務所の方針だったのですかねぇ(笑)

 

次は日韓共同制作の作品を紹介します。

 

2009年 「天国への郵便配達人」 チョ・ハナ役


ハンヒョジュさんが演じたのは、大好きだった人を亡くした失意の女性。

 

「テレシネマ7」プロジェクトによって制作された作品の1つ

※日韓の放送文化交流を目的として行われた

※日本人脚本家と韓国人監督による共同制作作品

脚本:北川悦吏子(きたがわえりこ)さん

 

愛する人を亡くした人々が、その思いが届くことを願い綴った手紙。

その手紙を天国に届け、返事をこの世の人々に届ける郵便配達人シン・ジェジュン(ジェジュンさん)

 

ハナ(ハンヒョジュさん)は、ジェジュン(ジェジュンさん)の提案で郵便配達のアルバイトをすることに。

 

済州(チェジュ)島を舞台にして撮影された作品です。

ここでハン・ヒョジュさんは、2つの問題に直面

 

・ジェジュンさんとのキスシーンはNGなし!

当時、東方神起メンバーとして大人気のジェジュンさん。

ファンたちが、ネットの掲示板などに「キスシーンは一発撮り」と書き込んでいたことを知ったハンヒョジュさんは、「NGを出さないようにしなきゃ」とかなりプレッシャーだったそうです。

 

・足元に気をつけて!

自然豊かな済州(チェジュ)島

ビルなどの人工物が画面に映り込む心配はない代わりに、自由気ままな牛たちが寄って来ていたようです。

 

スタッフが一生懸命、牛たちを追い払った後には…牛たちの落とした“あるもの”があちらこちらに(笑)

どんなに気をつけて歩いても、踏むこと多数!

何足もの靴を処分するハメになったそうです。

 

 

次は、日本でもリメイクされた作品です。

ハンヒョジュさんの映画出演作を詳しく紹介!~その②~吉高由里子さんとも関係が!

2011年 「ただ君だけ」 ハ・ジョンファ役

 

ハンヒョジュさんが演じたのは、徐々に視力を失うという状況でも、前向きで明るく生き生きとした表情のハ・ジョンファ。

ジョンファとの出会いにより、少しずつ生きる意味や目的を見出す元ボクサー、チャン・チョルミン役はソ・ジソプさん。

 

ハンヒョジュさんと同じ事務所のチン・グさんが、工房の社長役で登場します。

※チン・グさんについて詳しくはこちら(チングさんのドラマ・映画出演作、人柄を徹底紹介!作品で見せる武闘派の内面は実はお母さん!?)

 

日本版は、吉高由里子さんと横浜流星さん主演の「きみの瞳が問いかけている」です。

 

 

2012年 「王になった男」 中殿(王妃)役


ハンヒョジュさんは、光海(クァンへ)君の正室役

 

朝廷を牛耳る多数派によって、命を狙われた国王・光海(クァンへ)君

彼と瓜二つの道化師が、王の代役を務めはじめたことから起こる騒動と権力争い

 

中殿媽媽(ハン・ヒョジュさん)の登場シーンは、さほど多くないのですが、威厳を保った存在感は「トンイ」の経験が生きているのかもしれませんね。

 

2012年 「ファイヤー・ブラスト 恋に落ちた消防士」 コ・ミス役

 

オリジナルタイトルは「絆創膏」

英語タイトルでは「Love 911」

 

医師としての自信と野心を持っていたコ・ミス(ハンヒョジュさん)

消防隊員として、日夜危険をかえりみず現場に飛び込むチョン・ガンイル(コ・スさん

※コ・スさんについて詳しくはこちら(コスさんが中身までイケメンすぎる!)

 

最初は反発しあっていた二人が、いくつかの出来事を経て、互いの心の傷に絆創膏のように寄り添っていく物語

 

ミス(ハンヒョジュさん)は、かなり計算高く、自分の損得でガンイル(コ・スさん)に近づいていくキャラクターです。

普通なら、かなりイヤなタイプ…のはずなのですが、抜けたところと、ハンヒョジュさんの表情に、つい笑ってしまいます。

 

次は体当たりの演技を披露したあの作品!

 

2013年 「監視者たち」 ハ・ユンジュ役


ハンヒョジュさんの役柄は瞬間的な判断力を持ち、見たものを詳細まで記憶にとどめることのできる人物。

ITネットワークの情報力を駆使して、犯罪の監視だけを行う特殊組織「監視班」 VS 凶悪犯罪グループの戦いを描く

 

ハ・ユンジュ(ハンヒョジュさん)は、厳しいテストに合格して「監視班」の一員に。

コードネームは「子鹿(美鹿)」を希望したのに、班長のひとことで「子豚(美豚)」と呼ばれることに(笑)

 

色白の肌にキュートなショートカット、監視しやすいようなフード姿。

動きやすさを優先したファッションですが、愛らしい監視者です。

 

ラスト場面で変装した、ロングヘアにワンピース姿のユンジュ(ハンヒョジュさん)もお似合いでした。

 

<意外 その4>

日本の女優さんに比べて、“え!? ここまでやるの?” という場面が多い韓国の女優さん。

 

ハンヒョジュさんも例外ではなく、「監視者たち」ではトイレに座って…音まで実況中継してしまった(という設定)場面があります。

 

「トンイ」でも “鼻血が出て、鼻に紙を詰めたまま書物を読む” というシーンがありましたね。

文字どおり“体当たり”演技です。

 

 

2014年 「セシボン」 ミン・ジャヨン(20代)役

1970年代に実存した“音楽鑑賞室<セシボン>”を舞台にした作品

ハンヒョジュさん演じるジャヨンは、セシボンに集まる男性たちにとって女神のような存在

 

伝説のデュエット“ツインフォリオ”の誕生と、当時の時代背景にからめた恋模様を描いています

 

ハンヒョジュさんは、セシボン時代を演じた際、カールしたロングヘアに(当時禁止されていた)ミニスカート、ナチュラルなコットンのブラウスに麦わら帽子など「レトロだけど、今でも通用しそうな」ファッションで登場します。

 

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女優として売れはじめた頃、そして40代のジャヨン(キム・ヒエさん)…と、メークやファッションが変化していく様子を見るのも楽しいです。

 

次に紹介するのは、日本の豪華キャストと共演した日本映画です!

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ハンヒョジュさんの映画出演作を詳しく紹介!~その③~相葉雅紀さんとも共演!

2014年 「MIRACLE  デビクロくんの恋と魔法」 テ・ソヨン役


ハンヒョジュさんが演じたのは、照明アーティスト

かつての恋人を追って、日本での仕事を引き受ける

 

原作:中村航(なかむらこう)さん 「デビクロくんの恋と魔法」

監督:犬童一心(いぬどういっしん)さん

 

相葉雅紀さん、榮倉奈々さん、生田斗真さん、ハンヒョジュさんの日韓俳優による作品

※デビクロくんの声は、劇団ひとりさん

 

日本映画も好きでよく見るというハンヒョジュさん。

そこから日本語の勉強をするようになったとか。

 

この作品でも、相葉さん演じる光とやり取りしたり、居酒屋に行ったりと日本語でのシーンが多く登場します。

 

 

役柄設定の関係でしょうか。

肩につくくらいのふんわりしたボブに柔らかなカラーのスーツなど、光から見たソヨンが“綺麗なお姉さん”に感じました(実年齢は、相葉さんの方が上)

 

2014年 「妙香山観」 北朝鮮女性従業員役

短編映画

 

2015年 「ビューティー・インサイド」 ホン・イス役

 

ハンヒョジュさんは、家具ショップの店員役

ウジンの憧れの女性

 

目が覚めるたびに顔も年齢も、時には性別までも変わるウジン。

そんな彼が、イケメン(パク・ソジュンさんに生まれた日に勇気を出して憧れのイス(ハン・ヒョジュさん)をデートに誘う。

※パク・ソジュンさんについて詳しくはこちら(パクソジュンのプロフィール、ドラマ出演作を詳しく紹介!)

 

さまざまな表情を見せるイス(ハンヒョジュさん)は、どのシーンも魅力的です。

特に、ふんわりとしたロングヘアをボールペンでサッと髪をまとめる仕草が印象に残っています。

 

この作品、エンドロールの最後までご覧になることをお勧めします。

 

多くの俳優&女優さんがウジンとして登場する映画版「ビューティー・インサイド」

 

女性のハン・チェギョンとして登場するウジン(チョン・ウヒさん)

一度は別れたものの、イス(ハンヒョジュさん)が仕事にかこつけて、チェコまで会いにいくウジン(ユ・ヨンソクさん)

 

このお二人とは、次作「愛を歌う花」で再共演します。

 

 

2015年 「愛を歌う花」 チョン・ソユル役

 

ハンヒョジュさんが演じたのは、妓生(キーセン)

美貌と類いまれな正統派の歌唱力を兼ね備えた人物

 

日本が朝鮮を支配下においていた1943年

ソユル(ハンヒョジュさん)は、ヨニ(チョン・ウヒさん)と歌を通じて友情を育んでいた。

久しぶりに会った恋人ユヌ(ユ・ヨンソクさん)からは、結婚に向けた話を受け、さらには彼が作曲した「朝鮮の心」を歌うよう勧められる。

 

しかし、ソユルがヨニを思って選んだ行動が、3人の関係と「朝鮮の心」にふさわしい歌い手の立場に変化を起こす…

 

ユヌを「お兄さま」と呼び、恋の幸せを感じているときのソユル(ハンヒョジュさん)の装いと、嫉妬と羨望の気持ちにむしばまれて自分を見失っていくソユルの変化は、見ている側まで胸がえぐられるような痛みを感じます。

 

また、映画のエンディングで見せるソユルの姿には、正直、驚かされました。

(これまで見たことのないハンヒョジュさんの姿でした)

 

2018年 「ゴールデン・スランバー」 チョン・ソニョン役

 

ハンヒョジュさんは、交通情報センターのリポーター役

 

原作:伊坂 幸太郎 さん「ゴールデンスランバー」

 

アイドルを助けた国民の英雄から、大統領暗殺犯に仕立てあげられたキム・ゴヌ(カン・ドンウォンさん)

 

彼の無実を信じるかつての仲間たち

ソニョン(ハン・ヒョジュさん)、グムチョル(キム・ソンギュンさん)、ドンギュ(キム・デミョンさん)

 

ハンヒョジュさんは、交通情報の原稿を読むということでメガネ姿で登場。

 

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映画の後半には、学生時代の思い出などでバンドのシーンも登場します。

 

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ちなみに、ゴヌ(カン・ドンウォンさん)が助けたアイドル役はキム・ユジョンさん

鶴の恩返し的な再登場場面もあります。

※キム・ユジョンさんについて詳しくはこちら(トンイの子役~キム・ユジョン編~)

 

2018年 「人狼」 イ・ユニ役


ハンヒョジュさんの役柄は、病気の弟を抱える、かつて反政府組織セクトで活動していたという設定。

原作:押井守さん「人狼 JIN-ROH」

 

南北の統一が暗礁に乗りあげ、治安の悪化した近未来

反政府組織セクト鎮圧のために構成された特殊機動隊と、そのため組織内での地位が低下した公安部との覇権争いが起きる

 

かつて特殊機動隊内の秘密組織「인랑 = 人狼」としての任務遂行中、無実の学生たちを殺めたことで心を病んだイム・ジュンギョン(カン・ドンウォンさん)

 

弟の治療のため、公安部の指示に従わざるを得ないユニ(ハンヒョジュさん)

 

特殊機動隊と公安部が互いの組織を標的とした争いに、ジュンギョンとユニは巻き込まれていく

 

次は、最新作でふたたび日本映画に出演します

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ハンヒョジュさんの最新映画を紹介!

最新作①2021年「太陽は動かない」 AYAKO役


藤原竜也さん、竹内涼真さんたちが出演するスパイアクション映画

 

原作:吉田修一さん 「太陽は動かない」

監督:羽住英一郎さん

 

 

ハンヒョジュさんは、謎の女性AYAKO役

次世代エネルギーに関する情報を手に入れるため、中国の巨大エネルギー企業CNOX会長アンディ・黄(ウォン)と手を組んでいる

エージェントの鷹野一彦(藤原竜也さん)と田岡亮一(竹内涼真さん)に関わってくる

 

ピョン・ヨハンさんは、デイビット・キム役

鷹野に敵対するフリーの韓国人エージェント

過去に鷹野と何らかの出来事(因縁)があった

 

次世代エネルギーの情報を掴んでいる

 

最新作②2021年「パイレーツ2 / 海賊:鬼旗」 ヘラン役

消えた高麗王室の宝を手に入れるために海賊船に集まった人々の冒険を描く

コミックアドベンチャー作品

 

ハンヒョジュさん扮するのは、海賊団主ヘラン

「トレッドストーン」でみせたアクションを、今度はスクリーンで披露すると思われます

 

 

キャスティングも豪華です。

カン・ハヌルさん:自称高麗一の剣士ウムチ(義賊団)

イ・グァンスさん:海賊団マギ

クォン・サンウさん:宝をめぐって海賊団と争うプ・フンス

チェ・スビンさん:ソニョ

セフンさん:海賊団弓の名手ハンクン

キム・ソンオさん:カンソプ(ウムチの右腕)

パク・ジファンさん:アグィ

など

 

次に、そのほかのTV出演や歌などもご紹介します

 

ハンヒョジュさんのバラエティ・MV・CM出演と歌声を紹介!

<バラエティ番組>

2005-06年 「人気歌謡」MC

アンディさん(SHINWHA)との共同ホスト

 

2019年 「ランニングマン」

 

■体を張って何でもチャレンジ!

 

2020年 「ソウルの田舎者」

「華麗なる遺産」から11年。

ハンヒョジュさんがイスンギさんらに故郷、清州(チョンジュ)市を案内します。

 

■久々の再会を喜ぶイスンギさん

 

このほかにも

「1泊2日」では、レギュラーメンバーに「最高の女性ゲスト」Top1に選ばれていたり…

ハンヒョジュさんの気配りや明るい笑顔は、どこでも人気のようです

 

<Discography>

2005年 「It’s the First Time」

「ノンストップ 5」 OST

 

2008年 「Ride Away(走れ自転車)」

「走れ自転車」OST

 

2009年 「突然 涙が… / Tears from under」

 

2010年 「Oh Seoul」 My-Q feat. Han Hyo Joo

 

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2010年 「Don’t You Know」 No Reply feat. Han Hyo Joo

Grand Mint Festival 2010

 

2011年 「You」 Browneyed Soul feat. Han Hyo Joo

 

2012年 「I Love You」 Han Hyo Joo feat. Sweet Sorrow

 

2012年 「Hide and Seek(かくれんぼ)」Han Hyo Joo feat. Broccoli, You Too?

 

2015年 「Let us forget」

「セシボン」OST

 

2015年 「I’ll Give It All To You」 Han Hyo Joo feat. Jung Woo

「セシボン」OST

 

2016年 「Love, Lies(愛と嘘)」 Han Hyo Joo

「愛を歌う花」OST

 

2016年 「Spring lady(春のお嬢さん)」 Han Hyo Joo feat. Chun Woo Hee

「愛を歌う花」OST

 

<MV>

2004年 「愛してます / Simply Sunday」

 

2005年 「あなたがこの世界にいることだけで / ポジション」

 

2006年 「Paris / Epik high」

 

2009年 「Love is Punishment / K.Will」

 

2009年 「ナムジャンダグレ / イ・ウサン」

 

2009年 「別れてくれ / As One」

 

2009年 「風が吹いてお前と別れて / Love Tonic」

 

2009年 「愛してるという言葉を言えなくて / K.will」

 

2010年 「Don’t you know / Daybreak」

ポップコーン、ハン・ヒョジュ、ノーリプライ(No Reply)

 

2012年 「絆創膏 / NOEL」

ファイヤー・ブラスト 恋に落ちた消防士MV

 

2015年 ビューティー・インサイドMV

 

2016年 「You and I / Ahn Hyun Jung」

 

 

<CM>

韓国でも好感度の高い女優さんとしてお名前が挙がるハンヒョジュさん。

もちろんCM出演も多数あります。

 

ということで、いくつかご紹介します。

 

 

続いて、女優としての演技デビューから15年。

多くの方々と共演してきたハンヒョジュさんにまつわるエピソードをご紹介します。

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ハンヒョジュさんのイスンギさん達の仲良しエピソードを紹介!

共演から続く友情 イスンギさん


2005年、デビュー作「ノンストップ5」

2009年、「華麗なる遺産」

この2作品で共演したハンヒョジュさんとイスンギさん

 

同い年(1987年生まれ)同じ大学(東国大学校)ということもあり、仲の良い友人だそうです

 

トンイ」で主役を演じたハンヒョジュさんが、プレッシャーとハードスケジュールで大変だったときに電話で励ましたのもイスンギさんだったとか。

 

そんな縁もあって、今回(2020年)の「ソウルの田舎者」出演につながったのではないでしょうか。

 

お互いにリラックスして、率直にあれこれと語る雰囲気からも仲の良さが伝わってきました。

 

サイン希望者の数を競う場面では、「歌の上手い方」という参加者のことばにイスンギさん「ヒョジュさんは…」と言ってましたし(笑)

 

同じ事務所の仲良し ハン・ジミンさん

 

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ハンヒョジュさんが所属するBH Entertainment

 

設立したイ・ビョンホンさんを筆頭に、彼を兄と慕うチン・グさん

イ・ジヌクさん、コ・スさん、ユ・ジテさん…

 

「トッケビ」のキム・ゴウンさん

「イ・サン」のハン・ジミンさん

 

ほかにも、イ・ジアさん、チュ・ジャヒョンさん、ハン・ガインさん、パク・ボヨンさん…

 

 

共演、特別出演に加え、皆さん雰囲気が温かく、プライベートでも仲が良いようです。

ハンヒョジュさんも、自身のSNSに同じ事務所の方と写った写真をときどきアップしています。

 

その中でも、ハン・ジミンさんとは一緒にボランティア活動をしたり、映画を観に行ったりしているとか。

最近では、先輩のチュ・ジャヒョンさんが作ってくれた海苔巻き(김밥)を一緒に食べた様子なども投稿していました。

 

 

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似てる? ソン・ヘギョさん

国内外のいくつかのサイトで、「ハンヒョジュさんとソン・ヘギョさんが似ている」という投稿&コメントを見かけました。

 

ある記事では、写真も記事の内容もソン・ヘギョさんについてなのに、サブタイトルとタグがハン・ヒョジュさんになっているものまで!

 

じっくり、ハンヒョジュさんのインスタグラムを見てみると…確かに、似た雰囲気をもつものがありますね。

 

あなたは、お二人が似ていると思いますか?

 

■似ている雰囲気の写真

 

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※ソン・ヘギョさんについて詳しくはこちら(ソンヘギョさんの出演作品(ドラマ・映画)、ユアインさんたちとの交友関係、美人エピソードを徹底紹介!世界が認める美貌の持ち主は完売の女王!?)

 

最後に、ハンヒョジュさんの記事を簡単にまとめます。

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ハンヒョジュさんの出演作品やファッション・髪型、イスンギさん達との交友関係などを詳しく紹介!~まとめ~

あらためて、ハンヒョジュさんの作品やエピソードを振り返ってみると、彼女の魅力は「ピュアな親しみやすさ」、「ひたむきさと明るさ」、そして「意外性」にあるように感じます。

 

実は、梅干しや納豆も好きだという彼女。

日本映画がお好きで、日本語もますます上達されているようなので「太陽は動かない」での登場シーンも楽しみです。

これからも、時々日本の作品に出演してくださるといいですね。

 

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この記事を書いている人 - WRITER -
まりこ
アラフォーのフリーランス。 
冬ソナブームの頃には興味がなかった韓ドラにハマって数年。

時代劇が好き。
そして復讐ドロドロ系にツッコミを入れたり、ラブロマンスにときめいたりの毎日です。

読み書きは今ひとつの耳だけハングルなので、最初に覚えた韓国語は、
「~씨(~ッシ)」「아이고(アイゴー)」「어머(オモ)」の3つ。
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