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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)の詳細と現在の状況(最新作)は?ペントハウスで見せた驚きのプロ意識!社会問題にも貢献!?

まりこ
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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)の詳細と現在の状況(最新作)は?ペントハウスで見せた驚きのプロ意識!
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まりこ
アラフォーのフリーランス。 
冬ソナブームの頃には興味がなかった韓ドラにハマって数年。

時代劇が好き。
そして復讐ドロドロ系にツッコミを入れたり、ラブロマンスにときめいたりの毎日です。

読み書きは今ひとつの耳だけハングルなので、最初に覚えた韓国語は、
「~씨(~ッシ)」「아이고(アイゴー)」「어머(オモ)」の3つ。
詳しいプロフィールはこちら

出典:https://program.imbc.com/BBS/sunNmoon

「太陽を抱く月」ではミナ王女の少女時代を演じたチンジヒさん

最近では、大ヒットドラマ「ペントハウス」のジェニ役でもおなじみですね♪

 

今回はそんなチンジヒさんが、デビューからどのようなキャリアをたどってきたのか、詳しく紹介します!

「ペントハウス」で見せた驚きのプロ意識は必見です☆

ぜひお楽しみください♪

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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)のプロフィール・ドラマ出演作(その①)を詳しく紹介!

まずはプロフィールを見ていきましょう!

プロフィール

  • 氏名(カナ):チン・ジヒ
  • 英語表記:Jin Ji-Hee
  • 韓国語表記:진지희
  • 漢字表記:陳智熙

 

  • 生年月日:1999年3月25日
  • 身長・体重:163cmくらい
  • 出身:ソウル特別市

 

  • 所属事務所:C-Jes Entertainment

 

  • デビュー:2003年 ドラマ「黄色いハンカチ」

 

続いては、チンジヒさんさんのドラマ出演作をデビュー作から紹介します!

※「子役のまとめ」もぜひあわせてどうぞ↓↓

太陽を抱く月の子役のキャストを総まとめ!人気俳優8人のデビューから現在の状況までを徹底紹介!

ドラマ出演作

「黄色いハンカチ」


チンジヒさんのデビュー作

 

「乾パン先生とこんぺいとう」

「彼女が帰ってきた」

「ソウル1945」

「恋愛時代」

 

2006年「偉大な遺産」 ク・トンジュ

出典:https://www.hancinema.net/korean_drama_Great_Expectations.php

幼稚園の先生ミレ(ハンジミンさんを笑わせ、困らせ、走らせる園児たちの1人

チンジヒさんは、通称“極道の妻”トンジュ

 

この頃からすでに「ミナ公主」の片鱗が見え隠れするキャラクターです。

ハンジミンさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

ハンジミンさんの魅力を徹底紹介!清楚な雰囲気とは裏腹に、実は韓国芸能界No.1の大○○!?

 

2006年「恋人」 ヒジン

イソジンさんが、通称「エクボの親分」と呼ばれるヤクザ役を演じる「恋人」

チンジヒさんは、ドラマ中に登場する”孤児院の子どもたち”として登場します

イソジンさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

イソジンさんの現在の活動やドラマ・映画出演作(全作!)・素の性格が楽しめる”三食ごはん”などのバラエティでのエピソードを徹底紹介!”ギャップ萌えの帝王”に胸キュンが止まりません!

 

2008年「エデンの東」 イ・ギスン

出典:https://www.hancinema.net/korean_drama_East_of_Eden.php

父親の復讐を心に刻んで、逆境を生き抜いてきた兄弟が直面する運命と葛藤を描く

 

ベテラン勢だけでなく、「若手(当時)から子役までかなり豪華な顔ぶれ」の作品です!

■イ・ドンチョル:ソン・スンホンさん

※少年時代:シン・ドンウさん

※青年時代:キム・ボムさん

 

■イ・ドンウク:ヨン・ジョンフンさん

※少年時代:パク・コンテさん

 

■イ・ギスン:チョン・ソミンさん

※少女時代:チンジヒさん

 

■シン・ミョンフン:パク・へジンさん

 

■ミン・ヘリン:イ・ダヘさん

 

■キム・ジヒョン:ハン・ジヘさん

※少女時代:ナム・ジヒョンさん

 

■クク・ヨンナン:イ・ヨニさん

など

 

機会があれば、全56話の中で「今も活躍する方々」をあちらこちらで発見してください!

(チンジヒさん、よい意味で顔が変わらないので、すぐに分かります!)

 

2009年「幻の王女チャミョンゴ」 ラヒ

出典:https://www.hancinema.net/korean_drama_Princess_Ja_Myung_Go.php

「高句麗の王子」と、敵対する「楽浪の王女」たちの国の運命を翻弄する物語

(民話をベースに制作されたもの)

<主な登場人物>

■チャミョン:チョン・リョウォンさん

楽浪の王女

自身の身分を知らずに雑技団で育つ

 

■ホドン:チョン・ギョンホさん

高句麗の王子

※少年時代:ヨジングさん

※ヨジングさんについて詳しくは、こちらもどうぞ↓↓

太陽を抱く月の子役のキャストの詳細と現在の状況は?~フォン役(ヨジング)編~

 

■ラヒ:パク・ミニョンさん

楽浪の王女

※少女時代:チンジヒさん

 

※キムソヒョンさんが雑技団員の1人で登場します

 

韓国ドラマでロマンス要素のある作品は、ほぼ「最悪の出会い」から始まるのですが…少女ラヒ(チンジヒさん)と少年ホドン(ヨジングさん)の出会い」は、ラヒに同情してしまいます。

 

”チンジヒさん演じるラヒ”は、王女として幸せに育っているとはいえ、心に傷をもつ少女。

 

「太陽を抱く月」では、”世子の兄と公主の妹の2人”が、ここでは「婚約者」という間柄を演じます。

 

2009年「明日に向かってハイキック」 チョン・ヘリ


三世代の大家族が巻き起こす、日常の面白おかしい問題やエピソード、恋模様などを描く

人気シットコム「ハイキック」シリーズ第2作

<イ・スンジェ家族>

  • イ・スンジェ:イ・スンジェさん
  • 恋人ジャオク:キム・ジャオクさん

 

  • 娘ヒョンギョン:オ・ヒョンギョンさん
  • 夫ボソク:チョン・ボソクさん
  • 息子ジュニョク:ユン・シユンさん
  • 娘ヘリ:チンジヒさん
  • 息子ジフン:チェ・ダニエルさん

 

ヘリ(チンジヒさん)の叫ぶ「パンクトンク!(ばかやろう)」が”流行語”になるくらい、愛されたキャラクターです!

 

また、「思いっきりハイキック(2006)」のメンバーも出演しています!

※チョン・ジュナさん、キム・ヘソンさん、チョンイルさん、キム・ボムさん

 

2011年「バーディーバディ」 ソン・ミス

ゴルフ界を舞台に、人々の挑戦と成功を描く

※原作:イ・ヒョンセさんの漫画「バディ」

<主な登場人物>

■ソン・ミス:ユイさん

新人ゴルファー

※少女時代:チンジヒさん

 

■ミン・へリョン:イ・ダヒさん

プロゴルファー

ミスのライバル

 

■イ・ゴンスク:ユ・インナさん

キャディ

ミスの友人

幼いミスは、プロゴルファーのパク・セリ選手の大ファン!

ゴルフを習いたくて、真夜中の山に松茸を採りに行き、崖から転落しそうになっても、ゴルフクラブをつかみ続ける根性の持ち主です。

 

”脚力も気も強いミス”を、チンジヒさんがハツラツと演じています!

 

2011年「ハイキック3〜短足の逆襲〜」

人気シットコム「ハイキック」シリーズ第3作

 

メインのアン一家の他に、

パクハソンさんが、かなりぶっ飛んだ国語教師ハソン役

キムジウォンさんが、ハソンの従姉妹で高校生ジウォン

が出演

 

また、「ハイキック」シリーズOB・OGとして

チョン・イルさん、パク・ヘミさん、キム・ボムさん、シン・セギョンさん、チョン・ボソクさん、ユン・シユンさん、チェ・ダニエルさん、ファン・ジョンウムさん、チンジヒさん

などが登場します

※「ハイキック3」・パクハソンさん・キムジウォンさん・チョンイルさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

 

2011年「インス大妃」 ユン・ソンイ

出典:https://www.hancinema.net/korean_drama_Queen_Insoo.php

「第7代国王・世祖(セジョ)」長男・桃源(トウォン)君と婚姻し、

のちに「第9代国王・成宗(ソンジョン)」の母、「第10代国王・燕山君(ヨンサングン)」の祖母となる「仁粋(インス)大妃」の生涯を描く

<主な登場人物>

■仁粋(インス)大妃:チェ・シラさん

※若い時代:ハム・ウンジョンさん

 

■桃源(トウォン)君:ペク・ソンヒョンさん

■成宗(ソンジョン):ペク・ソンヒョンさん(2役)

 

■世祖(セジョ):キム・ヨンホさん

 

■貞熹(チョンヒ)王后:キム・ミスクさん

 

■廃妃尹(ユン)氏:チョン・ヘビンさん

※若い時代:チンジヒさん

 

「暴君」と呼ばれる第10代国王・燕山君(ヨンサングン)の母となる”ユン氏”。

若いころから自分の意思をもつ、”気の強い女性尹(ユン)氏”をチンジヒさんが表現しています。

 

ここでようやく・・・

2012年「太陽を抱く月」 ミナ王女

■ミナ王女(大人):ナム・ボラさん


「太陽を抱く月」の記事一覧!もぜひあわせてどうぞ♪

 

次に紹介するのは、子役からのバトンタッチが芸術的なあの作品!

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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)のドラマ出演作(その②)・現在の状況(最新作)を紹介!

2013年「火の神ジョンイ」 ユ・ジョン


朝鮮初の「宮廷女性陶工(沙器匠)」の半生と、「第15代国王・光海(クァンへ)君」との淡いロマンスを、当時の時代背景を交えながら描いた物語

<主な登場人物>

■ユ・ジョン:ムン・グニョンさん

初の「宮廷女性陶工(沙器匠)」となる人物

「有田焼の母・百婆仙(ペク・パソン)」がモデル

※少女時代:チンジヒさん

 

■光海(クァンへ)君:イ・サンユンさん

「第14代国王・宣祖(ソンジョ)」と恭嬪金(コンビン・キム)氏の子

「第15代国王」となる

※少年時代:ノ・ヨンハクさん

 

■キム・テド:キム・ボムさん

ジョンの幼なじみ

※少年時代:パク・コンテさん

 

■イ・ユクド:パク・コニョンさん

分院の辺首

父親は分院の郎庁イ・ガンチョン

※少年時代:オ・スンユンさん

 

■シム・ファリョン:ソ・ヒョンジンさん

ジョンの幼なじみ

※少女時代:キム・ジミンさん

 

■臨海(イムへ)君:イ・グァンスさん

「第14代国王・宣祖(ソンジョ)」と恭嬪金(コンビン・キム)氏の子

光海(クァンへ)君の兄

※少年時代:イ・インソンさん

 

チンジヒさんが子役を演じたムン・グニョンさんも、子役出身の女優さん」です。

2人の共通点をインタビューで尋ねられたチンジヒさん。

『ムン・グニョンさんと私の声のトーンが似ているので、それで自然だと言われました。私はもちろん嬉しいです。』

 

『また、グニョンさんは色々アドバイスしてくれています。

このように近づいてくれたのは、グニョンさんが初めてです。

連絡先をやり取りしたその日に、長文のメッセージを受け取ったんですけれど、非常に感動しました。

その時から連絡は続いています。』

 

『本をいっぱい読むようにと言われました。

成長期だから発音がおかしくなったり声が変わったりすることがあるので、一日に1枚、1ページずつでも声に出して読んだ方がいいと。

子供の頃の経験をもとに私にアドバイスしてくれるんです。

本当に良い先輩に巡り会えたと思います。』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1974053

「これからぶつかることになるかもしれない”子役出身の課題”について、経験を交えたアドバイスを受けたこと」を感謝の気持ちで語っています。

 

このドラマは、子役から大人へのバトンタッチ」が印象的です!

 

2014年「私たち、恋してる」 イ・セラ

それぞれの事情で今を迎えた、アラフォー世代のロマンスを描く

 

チンジヒさんは、世間から見ると”円満な家庭の娘セラ”

実業家の父(ナム・ソンジンさん)、従順で家事もすべて完璧な母(チェ・ジョンユンさん)、息子と孫にだけ甘い祖母…

 

やりきれず、隠れて飲酒する「反抗期真っ最中の中学生役」です。

<主な出演者(ロマンス関連)>

ユジンさん、キム・ユミさん、チェ・ジョンユンさん

オム・テウンさん、キム・ソンスさん、シム・ヒョンタクさん、パク・ミヌさん、ナム・ソンジンさん

 

2016年「ベクヒが帰ってきた」

故郷の島に戻ってきた元不良のヤン・ベクヒ

彼女は高校生の娘オクヒを連れていた

 

島には、オクヒの父親候補が3人!

果たして誰が彼女の本当の父親なのか?

※全4話の短編作品

<主な登場人物>

■ヤン・ベクヒ:カン・イェウォンさん

 

■シン・オクヒ:チンジヒさん

ベクヒの高校生の娘

 

<オクヒの父親候補>

■ボムリョン:キム・ソンオさん

■ジョンミョン:チェ・デチョルさん

■ドゥシク:イン・ギョジンさん

 

■シン・ギジュン:チェ・フィリップさん

ベクヒの夫

 

2017年「復讐のカルテット」 カン・ハセ

ある事故が原因で、同じ日に愛する家族を失った3人の女性

彼女たちは、事故を起こした人物への復讐を決意する

<主な登場人物>

《家族を失った3人の女性》

  • ミン・ドゥルレ:チャン・ソヒさん
  • キム・ウニャン:オ・ユナさん
  • カン・ハリ:キム・ジュヒョンさん

 

《悪女》

  • ヤン・ダリ:ダソムさん(SISTAR)

チンジヒさんは、ハリの妹ハセ役”

初めて劇中で「ロマンス」を披露します(お相手は、FTISLANDのイ・ジェジンさん)

 

ほかにも、

イ・ジフンさん、チョ・ユヌさんなどもキーパーソンとして登場します。

 

2017年「サム、マイウェイ」 チャン・ボラム(特別出演)


友だち以上、恋人未満“サム”というカップルを通して、夢や等身大の恋愛模様を描いた作品

<主な登場人物>

 

  • キム・ジュマン:アン・ジェホンさん
  • ペク・ソリ:ソン・ハユンさん

 

「サム、マイウェイ」は特別出演も多数!

 

  • チャン・ボラム:チンジヒさん(第1・7話)
  • キム・ムギ:クァク・ドンヨンさん(第1話)
  • パク・ムビン:チェ・ウシクさん(第1話)
  • パク・チャンスク:ファン・ボラさん(第1・2話)
  • キム・ナミル:クァク・シヤンさん(第11〜16話)
  • ジョン・カレラス:ジュリアン・カンさん(第13・14・16話)

など

 

ボラム(チンジヒさん)は、ドンマンらの高校時代の友人で、彼にときめく役”でした。

 

以前出演した番組でMCに、チンジヒさんの好きな“ユ・ヨンソクさん、イムシワン(ZE:A)さん、パクソジュンさん”は「単にかっこいいからでは?」と言われ、

『パク・ソジュン兄さんはドラマの撮影でファンになった。

「サム、マイウェイ」の撮影のとき、とてもぎこちなかった。

 

劇中“チャン・ボラム、僕と付き合おう”というセリフがあったけど、その言葉に胸キュンした。

ドラマを見れば分かると思うけど、私がとても嬉しそうな顔をしている。それは私の本当の表情だ』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2077957

と、このときの共演で、パクソジュンさんのファンになったことを明かしています。

 

パクソジュンさん、キムジウォンさん、イムシワンさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

 

2018年「100日の郎君様」 チンリン(特別出演)

命を狙われた世子(セジャ)が記憶を失い、何も持たない、何もできない人物に

「記憶喪失の100日間」、仮の夫婦となった2人と、過去に遡る朝廷内の権力争いを描く

<主な登場人物>

  • 世子ユル:ディオさん(EXO)
  • ユン・イソ:ナム・ジヒョンさん

 

  • 世子護衛トンジュ:ト・ジハンさん

ト・ジハンさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

ト・ジハンさんのドラマ・映画出演作、プロフィールや魅力を徹底紹介!クールな雰囲気とは裏腹に実は茶目っ気たっぷり!?

 

  • 漢城府チョン・ジェユン:キム・ソノさん

 

  • 世子嬪キム・ソへ:ハン・ソヒさん
  • 刺客ムヨン:キム・ジェヨンさん

 

チンジヒさんは、”明の使節の娘チンリン役”で登場(第13話)

「ぱっと見、男の子?」と思わせるキュートなキャラクターを演じます。

 

2020年「言葉の温度:僕らの19歳」 ウ・ジナ

 

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毎日を精いっぱい生きている、大学入試を控えた19歳*

大人にはわからない、彼らに必要な言葉の温度は?

※韓国では数え年なので、”日本での高3にあたる年齢は19歳”

<主な登場人物>

■ウ・ジナ:チン・ジヒさん

優秀な姉と比べられながら、一生懸命が空回りするような悩み多い人物

誰にも言えない胸の内をSNSに投稿する

 

■ハン・ユリ:カン・ミナさん

ルックスも勉強も抜群な人気者

 

■イ・チャンソル:ナム・ユンスさん

ジナの幼なじみ

スポーツが大好きで明るい性格

 

■ソ・ウンビン:パク・セヒョンさん

不動の学年1位

 

■キム・ドユン:ユ・ジョンウさん

成績もよく温かい人物

 

■シン・ガンウク:チュ・オジンさん

いつもマイペースな転校生

 

「ほとんどが演技経験の少ないフレッシュな顔ぶれ」です!

その分、「ザ・学園ドラマ」という雰囲気が伝わります!

 

そして、これぞ「マクチャンドラマ」!

「ドロドロあり」「秘密あり」「あり得ない展開続き」で話題となった作品に出演!

最新作

2020年「ペントハウス」 ユ・ジェニ

2021年「ペントハウス2」 ユ・ジェニ

2021年「ペントハウス3」 ユ・ジェニ


登場人物が多く、人間関係も複雑な「ペントハウス」

ざっくりとお伝えします。

 

「ヘラパレス」と呼ばれる100階建ての超高級マンション

ここの「ペントハウス(最上階)」に暮らす優雅な”クィーン・スリョン”が殺害される

 

事件の背後には、何があるのか?

住人たちの間には、どのような関係があるのか?

今、誰と誰が手を組み、誰を陥れようとしているのか?

 

欲望の塊となった人々の愛と復讐を描く「ザ・マクチャンドラマ」

※マクチャンドラマ(막장드라마)現実にはあり得ないストーリーと展開が続くドラマ

<主な登場人物>

※シーズン1スタート時

  • スリョン:イ・ジアさん
  • 夫ダンテ:オム・ギジュンさん
  • 息子ソクフン:キム・ヨンデさん
  • 娘ソッキョン:ハン・ジヒョンさん

 

  • ソジン:キム・ソヨンさん
  • 夫ユンチョル:ユン・ジョンフンさん
  • 娘ウンビョル:チェ・イェビンさん

 

  • ユニ:ユジンさん
  • 娘ロナ:キム・ヒョンスさん

 

  • マリ:シン・ウンギョンさん
  • 夫ドンピル:ホ・ソンテさん
  • 娘ジェニ:チンジヒさん

 

  • サンア:ユン・ジュヒさん
  • 夫ギュジン:ポン・テギュさん
  • 息子ミニョク:イ・テビンさん

 

”チンジヒさん演じるジェニ”は、わがままで意地悪なところも多々あるのですが、憎めない愛らしさのある人物。

 

シーズン1で登場した時には、才能ある同級生ロナに嫉妬。

ウソと親の力で有利にことを運ぼうとする甘ったれ。

 

その後、親同士のお金に対する執着や、教育方針などへの反発を経て、自分自身の過ちにも気づく人物です。

シーズン3ではロナと「友人」になり、周りを気遣うほどに成長します!

 

また、ジェニの父親は、「超」がつくほど”娘思い”の人物。

シーズン1では「ホ・ソンテさん」でしたが、シーズン2から「パク・ホサンさん」へ交代します。

 

ホ・ソンテさん「イカゲーム」の撮影と重なったのかもしれませんね!

 

続いて、チンジヒさんの映画出演作をご紹介します。

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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)の映画出演作を詳しく紹介!

映画出演作

2005年「チェロ ホン・ミジュ一家殺人事件」 ユネ

ミジュの次女ユネ(被害者の1人)

 

2007年「ヘンゼルとグレーテル」 ジョンスン


事故で気を失い、迷い込んだ森で見つけた謎の「楽しい子どもたちの家」

幸せな一家のように見えたけれども…ファンタジーのようなホラーのような作品

  • イ・ウンス:チョン・ジョンミョンさん

 

<3兄妹>

  • 長男マンボク:ウン・ウォンジェさん
  • 長女ヨンヒ:シム・ウンギョンさん
  • 次女ジョンスン:チンジヒさん

 

2008年「星から来た男」 ヒジョン/ ジヒョン

※原題:슈퍼맨이었던 사나이(スーパーマンだった男)

 

「自称スーパーマン(今は、ある事情で空を飛ぶ能力が使えない)」という男性と、PDの女性

女性は、その不思議な男性を取材対象として選ぶ

<主な登場人物>

■イ・ヒョンソク:ファン・ジョンミンさん

自称スーパーマン

■ソン・スジョン:チョン・ジヒョンさん

PD

チンジヒさんは、”イ・ヒョンソクさんの娘ジヒョン”と、”スーパーマンの友人ヒジョン”として登場します

 

タイトルが「星から来た男」

ヒロインがチョン・ジヒョンさん

 

とくると、ドラマ「星から来たあなた」(主演:キムスヒョンさん、チョン・ジヒョンさん)を連想します。

 

ですが、ストーリーが進んでいくうちに「実話ベースの話」だとわかり、考えさせられる作品でした。

 

次に紹介するのは、チンジヒさんが子ども先生として主演した作品!

 

2011年「鞭」 ソンイ

江原道の自然豊かな環境に恵まれた礼節学校

そこに「13歳のカリスマ子ども先生ソンイ」がいる

 

新しくソンイが指導することになったのが、ダメダメ大人トヨル!

ソンイとトヨルは、あるときお互いの繋がりに気づく

<主な登場人物>

■トヨル:アン・ネサンさん

元ボクサー

 

■ソンイ:チンジヒさん

子ども先生(訓長)

 

■大訓長:ユン・ジュサンさん

 

2011年「人類滅亡計画書 ハッピー・バースデー」 ミンソ

地球に謎の物体が衝突することが分かる

残された時間はあと僅か!

 

その「ニュース映像を見たミンソ(チンジヒさん)」は、驚きのあまり声をあげる

 

3部構成の「人類滅亡計画書」

チンジヒさん出演の「ハッピー・バースデー」は、第3話

<主な登場人物>

  • ミンソのおじさん:ソン・セビョクさん
  • ミンソ:チンジヒさん
  • ミンソの父:イ・スンジョンさん
  • ミンソの母:ユン・セアさん

 

<特別出演>

  • 大人のミンソ:ペ・ドゥナさん
  • 男性アナウンサー:リュ・スンスさん
  • 女性アナウンサー:イ・ヨンウンさん
  • 気象キャスター:コ・ジュニさん

 

地球に衝突しようとする謎の物体は…

「父親のビリヤードの球8番」を壊した幼いミンソが、謎のサイトで購入したもの!

 

3部とも、ストーリーは奇想天外!

その中に、現代社会への警告あり、皮肉ありで、考えさせられる場面があちらこちらにありました。

 

次の作品では、チンジヒさんが主演の方に推薦された役柄で出演!

 

2013年「ブーメランファミリー」 チャン・ミンギョン

出典:https://www.hancinema.net/korean_movie_Boomerang_Family.php

平和に過ごしていた母の家に、それぞれの事情を抱えた気難しい3兄妹が「ブーメラン」のように戻ってきて、同居を始める

<主な登場人物>

■キム・ナムシム:ユン・ヨジョンさん

化粧品販売をする母

 

■オ・ハンモ:ユン・ジェムンさん

無職の長男

 

■オ・インモ:パク・ヘイルさん

映画監督の次男

 

■オ・ミヨン:コン・ヒョジンさん

カフェ経営をする3兄妹の末っ子

 

■シン・ミンギョン:チンジヒさん

ミヨンの中学生の娘

 

ダメダメ家族の典型みたいなのに、憎めなくてちょっとホロリとくる家族の物語。

みんなで揃って食事するシーンを見ていると、「なんだかいいなぁ」という気持ちになります。

 

コン・ヒョジンさんは、娘のミンギョン役に”チンジヒさんを推薦”!

その理由をこのように語っています。

 

『チン・ジヒが私に似ていると思った。

幼さに負けないカリスマ性が必要だと思ったが、チン・ジヒほどカリスマ性溢れる女優はいなかった』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1966158

 

2013年「朝鮮美女三銃士」 チョ・ジノク

懸賞金目当てに、さまざまな仕事を引き受ける「美女三銃士」の活躍を描く

<主な登場人物>

《美女三銃士》

①チョ・ジノク:ハ・ジウォンさん

※幼少期:チンジヒさん

②アン・ホンダン:カン・イェウォンさん

③パク・カビ:ソン・ガインさん

 

■ムミョン:コ・チャンソクさん

三銃士の師匠

 

■サヒョン:チュ・サンウクさん

敵の部下・刺客

※幼少期:チェ・サンウさん

 

両班のお嬢さんだったジノク。

その幼少期を演じたチンジヒさん。

「太陽を抱く月」のミナ公主のような、元気でハツラツとしたキャラクターです!

 

2015年「王の運命 -歴史を変えた八日間-」 和緩(ファワン)翁主

出典:https://www.hancinema.net/korean_movie_The_Throne.php

「第21代国王・英祖(ヨンジョ)」が命じて、我が子である思悼(サド)世子を米びつに閉じ込め、死に至らしめた8日間

 

その日を過去に遡り、「期待」が「失望」に、「敬愛」が「対立」へと変わっていく家族の悲劇を、権力争いと絡めながら描く

 

ドラマ「イ・サンでも、冒頭に幼いサンが、父である思悼(サド)世子をなんとか助けようとしますね。

そこに行き着くまでのストーリーを中心に描いた作品ともいえます。

<主な登場人物>

■英祖(ヨンジョ):ソン・ガンホさん

 

■思悼(サド)世子:ユ・アインさん

■恵嬪(ヘビン):ムン・グニョンさん

 

■暎嬪(ヨンビン)李氏:チョン・へジンさん

英祖(ヨンジョ)の側室

思悼(サド)世子の生母

 

■仁元(イヌウォン)大王大妃:キム・へスクさん

粛宗(スクチョン)の継妃

英祖(ヨンジョ)の(名目上の)母

 

■貞純(チョンスン)王妃:ソ・イェジさん

 

■和緩(ファワン)翁主:チンジヒさん

 

■世孫(セソン):イ・ヒョジェさん

イ・サン

 

<特別出演>

■正祖(チョンジョ):ソ・ジソプさん

 

ドラマ「イ・サンでは、実の兄である思悼(サド)世子を陥れ、”世孫(セソン)=イ・サンと対立”する和緩(ファワン)翁主。

 

この「王の運命 -歴史を変えた八日間-」では、「幼いイ・サンを我が子のように可愛がったといわれる和緩(ファワン)翁主の姿」が描かれています。

 

”チンジヒさん演じる和緩(ファワン)翁主”は、聡明な人物で、世孫(セソン)=イ・サンの身の安全を守ろうとする人物。

 

顔立ちや身のこなしにも幼さはなく、「太陽を抱く月」「朝鮮美女三銃士」から「2、3年でこんなにも変わるのか!」と驚きました。

 

2016年「プロミス 氷上の女神たち」 シン・ソヒョン

青森で開催される「アジア冬季競技大会」への出場をかけ、急ごしらえの「国家代表アイスホッケーチーム」が結成されることになる

 

実力のあるジウォンがチームに加わってみると、競技経験も、性格もバラバラなメンバーの寄せ集めだった

※韓国で「初の女性アイスホッケー国家代表チームが発足したときのストーリー」をベースにした作品

<主な登場人物>

■リ・ジウォン:スエさん

元国家代表アイスホッケー選手

脱北者

 

■パク・チェギョン:オヨンソさん

元ショートトラック選手

※オヨンソさんについて詳しくはこちらもどうぞ↓↓

トンイの王妃役~オヨンソ編~

 

■コ・ヨンジャ:ハ・ジェスクさん

元ホッケー選手

 

■チョ・ミラン:キム・スルギさん

アイスホッケー協会 経理担当

 

■キム・ガヨン:キム・イェウォンさん

元フィギュアスケート選手

 

■シン・ソヒョン:チンジヒさん

インラインホッケー同好会選手

中学生

 

■カン・デウン:オ・ダルスさん

監督

 

■リ・ジヘ:パク・ソダムさん

北朝鮮アイスホッケー選手

ジウォンの妹

 

チンジヒさんが演じるソヒョンは、“最年少”国家代表選手を夢みる中学生。

やる気と負けん気は十分、けれども、レベルの違いに自分の不甲斐なさを感じるというキャラクターです。

 

2017年「隣のスター」 ソウン

数々のスキャンダルで知られるトップスター・ヘミと、世間には知られていない彼女の娘ソウン

「母が、自分が大ファンのアイドルと熱愛騒動を起こしたこと」から、「ソウンはヘミをターゲットに悪質な書き込み」をするようになる

<主な登場人物>

■ヘミ:ハン・チェヨンさん

トップスター

 

■ソウン:チンジヒさん

隣の部屋に住むヘミの娘

 

■ジフン:イム・スロンさん(2AM)

ソウンが大ファンのアイドルグループリーダー

 

チンジヒさんが演じる役柄は、反抗期真っ盛りだったり、悪態ついたりと、「なかなか感情表現豊かなキャラクターが多い」です。

 

そして、”作品によって印象がかなり変わる”のもチンジヒさん!

すぐにむくれるような子どもっぽさの時もあれば、「このきれいなお姉さんは誰?」と目を惹くこともあります。

 

そんなチンジヒさんのエピソードをいくつか紹介します。

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チンジヒさんがペントハウスで見せた、驚きのプロ意識とは!?

ペントハウスで見せた高いプロ意識


ドラマ「ペントハウス」で、どこか憎めないジェニを演じたチンジヒさん!

3シーズンの中で、「中学生から高校生を演じ分ける」ため、役柄に応じて体重をコントロールしたそうです。

 

具体的には、中学生ジェニは「頬の丸い可愛い感じが残る姿」に。

高校生ジェニを演じるときは、「4、5キロ減量してお姉さんの雰囲気」に。

 

『体重計には乗らなかったので正確には分からないけれど、4~5kgぐらい減量しました。

劇の前半は、「お母さんから愛されて豊かに育った可愛い子」という設定だったので体重を増やしました。

高校生になってからは、より成熟した姿を見せるために減量しました。

減量したというよりも、私の元の体重に戻ったんです』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2159743

 

そして、脚本家や監督のイメージするジェニ像に近づけるため、

 

『(監督に)「子どもたちは親のデカルコマニー(転写画)、ミニバージョンになってほしい」と言われて、先輩の演技を見てたくさん練習しました。

なのでジェニからは母の姿を垣間見ることができ、母からはジェニの姿を垣間見ることができたと思います』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2159743

 

このように、自身の役柄づくりについて語っています。

 

ドラマ「イ・サン」では、子役からのバトンタッチを自然にするため、大人役の方々が、子役の撮影をずっと(自分の撮影がなくても)見ていたそうですが、「ペントハウス」では、子役たちが親役の方に似せようとしたのですね。

※「イ・サン」の撮影時のエピソードについて、詳しくは以下の記事で紹介しています↓↓

イ・サンの子役の撮影時のエピソードを紹介!似てると言われた秘密も明らかに!

 

ペントハウスの演技で社会問題にも貢献!

同じく「ペントハウス」に関連するインタビューで、「社会問題と自身が演じた役柄」について語っています。

 

シーズン2で、ジェニはこれまで意地悪をしていたロナと仲良くなります。

それは、これまで「親の経済力で優劣を決めていた仲間たち」から、距離をおくことでもありました。

 

その結果、ジェニは、ヘラパレスに住む(裕福な家庭の)友だちから「イジメ」を受けることに。

 

『脚本家さんが(いじめの内容を)書いたタイミングが、社会的にいじめが問題になった時期とほぼ同じでした。

そのため人々の反応が気になりました。』

 

『あまりにも残酷に描きたくなかったです。

その瞬間のジェニの感情をよく表現しようとしました。

視聴者の共感を引き出すために、体を惜しみませんでした。

ただそれを極端に表現するよりは、あの人の感情に焦点を合わせて被害者の感情を伝えようとしました』

 

『いじめはあってはいけません。私も残念に思っています。

私がいじめられたことはないか、いじめたことはないか、自分自身を振り返ってみる時間になりました』

 

『芸能界だけではなく、誰にでも起こってはいけない事件です。幸せな国になってほしいと思います』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2165886

 

ちょうど、韓国のスポーツ界や芸能界で過去のいじめ問題が取り上げられ、さまざまな影響も出ていた頃でしょうか。

 

イ・ウォングンさんも映画「怪物たち」に出演した後、

『今まで作品をしながら辛いことはあまりなかったけれど、映画「怪物たち」は本当に大変でした。

毎日が苦痛で、悪夢もずっと見続けました。

たくさんの大人がこの映画を見て、校内暴力に合う子供たちに対する責任感を感じてもらいたいです』

 

『この映画を見た大人たちが、不良学生たちや事件に触れた時に、一度でも手を差し伸べたり、話しかける勇気を持ってもらえたらいいなと思っています』

出典:https://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2088809

と語り、大人社会の縮図であり、大人たちにも責任のある「子どもたちのイジメ」について言及しています。

※イウォングンさんについて詳しくは、以下の記事で紹介しています↓↓

太陽を抱く月の子役!イウォングンさん(ウン役)の詳細と現在の状況(最新作)は?乙女心を持ち合わせる努力家イケメンの素顔に迫る!

 

それでは最後に、チンジヒさんの魅力や今後についてまとめつつ、「太陽を抱く月」関連記事を紹介します。

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太陽を抱く月の子役!ミナ王女役(チンジヒさん)の詳細と現在の状況(最新作)は?~まとめ~

このようにチンジヒさんは「高いプロ意識」を持ち、「社会問題」にも貢献できるような立派な大人の女優さんに成長しました!

韓国の女優さんにしては、さほど長身ではないことから、体重のコントロールも非常に大変だったに違いありません。

 

こうやって振り返ると、「太陽を抱く月」の子役時代が懐かしく感じますね♪

今後も「ペントハウス」のような大ヒット作への出演はもちろん、「どのようなメッセージを発信してくれるか」にも注目していきましょう♪

 

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この記事を書いている人 - WRITER -
まりこ
アラフォーのフリーランス。 
冬ソナブームの頃には興味がなかった韓ドラにハマって数年。

時代劇が好き。
そして復讐ドロドロ系にツッコミを入れたり、ラブロマンスにときめいたりの毎日です。

読み書きは今ひとつの耳だけハングルなので、最初に覚えた韓国語は、
「~씨(~ッシ)」「아이고(アイゴー)」「어머(オモ)」の3つ。
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