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オクニョの子役の変更理由と主役を演じたチョンダビンさん・チンセヨンさんを詳しく紹介!韓国ドラマのバトンタッチは芸術的!

まりこ
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オクニョの子役の変更理由と主役を演じたチョンダビンさん・チンセヨンさんを詳しく紹介!韓国ドラマのバトンタッチは芸術的!
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まりこ
アラフォーのフリーランス。 
冬ソナブームの頃には興味がなかった韓ドラにハマって数年。

時代劇が好き。
そして復讐ドロドロ系にツッコミを入れたり、ラブロマンスにときめいたりの毎日です。

読み書きは今ひとつの耳だけハングルなので、最初に覚えた韓国語は、
「~씨(~ッシ)」「아이고(アイゴー)」「어머(オモ)」の3つ。
詳しいプロフィールはこちら

出典:https://okunyo.ponycanyon.co.jp/

韓国ドラマ「オクニョ」には、”少女のオクニョ(チョンダビン)”から”大人のオクニョ (チンセヨン「バトンタッチする場面」があります。

それまで、「利発で明るい少女オクニョ」を見ていたら、急に「大人のオクニョ」が登場して驚いた方も多いのではないでしょうか。

 

今回は、

  • (視聴者の立場から見て)どうして急にバトンタッチしたのか?
  • 他のドラマでは、バトンタッチはどのように描かれているのか?

上の2点について見ていき、少女」と「大人」のオクニョ、それぞれのキャストについて、詳しく紹介します!

※「オクニョの子役時代」を演じたチョンダビンさん”について知りたい方は、こちらから一気にジャンプできます♪

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オクニョの子役の変更理由は?


該当の場面は、「第4話」で描かれています。

母のことを知るために訪ねた元女官の死に驚き、その場から逃げ出したオクニョ (チョンダビン)。
ピンクの花が一面に咲く丘まで駆けてきて、頬をピンクに染めたオクニョが、思わず手で顔を覆います。

 

すると、咲き誇る花々がピンクから黄色やオレンジ色に変わっていくのと同時に、「大人のオクニョ(チンセヨン)」が顔を上げます!!

 

「母の形見であるヒスイの指輪」をぐっと握りしめるオクニョ 。
祈るような仕草のあと、何かを決意したかのように、ニッコリ微笑んで立ち上がります!
(このあと画面に『5年後』と字幕が出て、月日の経過を伝えています)

 

このドラマ「オクニョ」は、イビョンフン監督の作品のひとつです。

イビョンフン監督といえば、「ホジュン 宮廷医官への道」、「商道(サンド)」、「チャングムの誓い」、「イ・サン」、「トンイ」、「馬医(バイ/マイ)」など数々の韓国時代劇で有名な方です。

監督さんの名前は聞いたことがなくても、「ドラマのタイトルは聞いたことがある!」という方もいらっしゃるでしょう。

 

イ・ビョンフン監督は、ご自身の著書『チャングム、イ・サンの監督が語る 韓流時代劇の魅力』の中で、

「(時代劇で女性を美しく撮る秘訣として)ヒロインの背景には、常に花や木々などを使った」
と明かしているそうです。

今回のバトンタッチでも

  • 花や頬のピンク色
  • 指輪のヒスイ色
  • 自然の緑を背景に、華やかさと意思を感じさせる黄色やオレンジ色

というように、2人のヒロインが衣装だけでなく、色も纏(まと)う場面」として描かれていたように感じます。

 

また、子役から大人へ変わるシーン」は、特に時代劇では作品ごとに特徴をもって描かれることが多いです。
オクニョ」では、両手で顔を覆ったヒロインが顔をあげると大人になりました。

※「オクニョの子役時代」を演じたチョンダビンさん”について知りたい方は、こちらから一気にジャンプできます♪

 

それでは、他のドラマ(時代劇)での”バトンタッチ”も見てみましょう!

 

  • 善徳(ソンドク)女王」では

少女トンマン(ナム・ジヒョン)が泥まみれの顔を何度も洗い、最後に顔をあげると大人のトンマン(イ・ヨウォン)へ!
※この頃は男装しています。該当のシーンは7分20秒〜40秒あたりです。

 

  • 火の神ジョンイ」では、全ての子役が大人になる場面が連続して描かれています。

 

  • 鉄の王キム・スロ」では、
    少年キム・スロ(パク・コンテ)の剣術稽古中、師匠がスロを空中に放り投げる場面に続いて、大人キム・スロ(チソン)が”5年後”という設定でジャンプして登場!

 

  • 客主〜商売の神」では
    少年チョンボンサム(チョ・ヒョンド)が仲間たちと川で水遊びをしていて、「名札(木製で首から下げる)」を流してしまう。
    先生が「誰のものだ〜」と放り投げた名札を、川に飛び込みつかんだ大人チョンボンサム(チャンヒョク)が、「チョン・ボン・サム!」と水中から飛び出してくる!
    (チャン・ヒョクさんの「肉体美」を披露する場面でもあります笑)

 

  • 太陽を抱く月」では、第6話全体で主要キャストがストーリーに沿って、子役から大人へバトンタッチ!

 

このように、子役から大人への変化はそれぞれドラマの特徴を持って描かれます。

とくに時代劇では、扱う時期が長いこともあり一瞬にして時間が経過して大人へ!というものが大半です。
太陽が抱く月」のような1話丸ごと、というのはあまり見られません。

 

その理由は、ドラマのメインは大人になっての話ですが、

  • 幼少期の出来事や出会いが、”ドラマの鍵を握ること”が多いため、子ども時代も描く必要がある
  • とはいえ、子ども時代が長い話数になると、視聴者が途中で見るのを止めてしまう
  • 『ある場面から大人役の話が始まる』ことに関して、(視聴者側にも)暗黙の了解がある

などの理由が考えられます。

 

また、事前に主要キャストは発表されていますので、
いつ(何話)から○○さんが登場するのかな?
と楽しみにしている方も多いのです。
主役を演じるのはすでに人気のある役者さんが多く、ファンは登場を心待ちにしています!

 

少し余談になりますが、韓国ドラマは日本のような “事前制作” 作品は多くないので、撮影してすぐに放送の場合もあり 放送直前まで編集して数分前に完成 ということもあるそうです。

 

その『事前制作ドラマが多くないこと』が幸いして名前が売れた役者さんが「オクニョ」に出演しています。
王様を演じたソハジュンさんです!

※ソハジュンさんについて詳しくは以下の記事で紹介しています↓↓

オクニョの王様役のソハジュンさんはどんな人?知れば知るほど面白い、様々な逸話をお持ちでした!

 

このように『バトンタッチとその理由』をお伝えしたところで、続いて「オクニョ」 を演じたお二人の女優さんについて順にご紹介します。

「オクニョ」の記事一覧!もぜひあわせてどうぞ!

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オクニョの子役(チョンダビン)の経歴と現在の状況は?


「少女時代のオクニョ」を演じたのは、数々のドラマで子役を演じているチョンダビンさん!
最近では子役というより、「大人の階段を上っていく世代の女性」を、等身大で表現しています。

  • チョン・ダビン 
  • 2000年4月25日生まれ

※姉はプロゴルファーのチョン・ダソム

◇「オクニョ」で、2016年MBC演技大賞の子役賞を受賞!

デビューは2003年の 「31アイスクリーム」CMモデル!

チョン・ダビンさんは2000年生まれですから、3歳でデビューしているんですね!
このCM出演によって、“アイスクリーム少女” として人々の記憶に残ることになります。

チョン・ダビンさんは、ドラマでは、子役や実際の年齢に近い役など、数多くの作品に出演しています。
代表的なものをいくつかご紹介します。

  • 2005年「ワンダフルライフ」での娘ハン・シンビ役
  • 2008年「スターの恋人」でマリ(チェジウ)の少女時代で特別出演
  • 2011年「ミス・リプリー」でミリ(イダヘ)の少女時代
  • 2012年「瑠璃<ガラス>の仮面」でイギョン(ソウ)の少女時代
  • 2015年「彼女はキレイだった」でヘジン(ファンジョンウム)の少女時代とヘジンの妹へリンの2役
  • 2016年「オクニョ 」でオクニョ (チンセヨン)の少女時代
  • 2017年「逆賊 民の英雄ホン・ギルドン」でオンナン役
  • 2017年「猟奇的な彼女」でチュウォン演じるキョン・ウの妹キョン・ヒ役

ここに挙げた作品で気づいたことがありますか?
それは、「ヒロインの子役で出演している作品が多い」ということです。
チェジウさんを筆頭にチンセヨンさんまで、キレイな女優さんの少女時代を演じているのは、さすがアイスクリーム少女・チョンダビン」ですね。

 

また、時代劇だけでも「オクニョ」は5作品目の出演です。
これだけでも、彼女が売れっ子ということがよく分かります!
(2017年の「猟奇的な彼女」まで含めると時代劇は7作品)

さらに、多くの映画にも出演しており、2006年「連理の枝」では、ドラマより2年早く、”チェ・ジウさんの少女時代”を演じています。

 

このように多くの作品に出演しているチョンダビンさんは、2013年、あるドラマ出演時のインタビューで好きなタイプ についてこのように語ったと伝えられています。

理想のタイプとしてイサンユンの名を挙げた彼女は、
「私はアイドルが好きではありません。でもパクユチョンが好きです。」
とはにかみながら付け加えたそうです。

 

しかも、ダビンさんは、2011年「ミス・リプリー」でユチョン演じるユヒョンの恋人・ミリの少女時代」を演じ、共演を果たしています!

一緒に仕事をした上で好きと言っているわけですから、本当に好きなんでしょうね!

 

共演は2011年、ダビンさんが”11歳の時”です。

そんな年頃に憧れのアイドルと共演できたら、感動モノですね笑

11歳の時のチョンダビンさん↓↓


出典:http://www.dramabeans.com/

 

さらに、2014年のグラビア撮影時にも
7歳の時から東方神起のファン
ユチョンオッパ(お兄さん)が好き
と語っていることから、ユチョンさんがタイプのようです。

 

すでに二十歳を過ぎて大人になったチョンダビンさんは、今でもユチョンさんが1番なのでしょうか?
ちょっと気になりますね!

 

さて、“アイスクリーム少女” から常に成長を続けるチョン・ダビンさんと同じように、ドラマ「オクニョ」でも少女オクニョが成長して、先ほどご紹介したチンセヨンさんがドラマをけん引しました。

この配役に関して、韓国でも『似てる!』と評判になったようです。

 

お二人が並ぶ写真を見ると、目鼻立ちなど実の姉妹のように似ていると思いませんか?

大きく意志の強そうな目が似ている「チョンダビン」と「チンセヨン」↓↓

出典:http://www.imbc.com/broad/tv/drama/fip/

子役と大人役がこんなに似ているのは、かなり珍しいのではないでしょうか?

それだけ、「チョンダビンさんがハマり役だった」ということですね☆

「オクニョ」「チョンダビンさん出演作」を無料で見る方法

そんなチョンダビンさん演じる「オクニョの子役時代・バトンタッチをもう一度見直したい!」「チョンダビンさんの他の出演作品も気になる!」という方も多いと思います。

ただ、何でもネットで見れる今の時代、「お金をかけずに無料で見たい」と思うのが現代人の普通の心情ですよね。

ではどのサイト・サービスならゆったりと無料で見ることができるのでしょうか?

 

そこで大の「オクニョ」ファンの私が、PandoraなどのサイトからNetflix、U-NEXTなどの正式なサービスまで徹底調査して詳しくまとめてみました!

「オクニョ」「チョンダビンさん出演作」を無料で見てみたい方は、ぜひご覧ください↓↓

オクニョの動画はDailymotion・Pandoraで全話無料で見れる?衝撃の39話は必見です!

※チョンダビンさん出演作は、「ミス・リプリー」「彼女はキレイだった」「逆賊 民の英雄ホン・ギルドン」「猟奇的な彼女」「恋はマネーゲーム」など、いろいろとそろっています。

続いて、「お姉さんオクニョ、チンセヨンさん」について見ていきましょう。

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オクニョの大人役(チンセヨン)のプロフィールと現在の状況は?


大人オクニョを演じたのは、このとき時代劇出演2作目のチンセヨンさん。

  • チン・セヨン Jin Se-yeon
  • 1993年2月15日生まれ
    出身:中央大学校 演劇映画学科

 

  • 趣味・特技:ピアノ
    ドラマ「蒼のピアニスト」では、実際にチン・セヨンさんがご自分のパートを弾いたそうです。

 

<デビュー>
路上でスカウトされCMでデビュー

アイドルの練習生も経験

女優さんとしての第一歩は、2010年ドラマ「大丈夫、パパの娘だから」でのチョン・セヨン役です。

また、スカウトされ “アイドルの練習もした” という話は、2015年のドラマ「ステキな片想い」で演じたユイリョンそのものですね!

 

さらに、練習生だったセヨンさんは、ガールズグループ「Jewelry」のバックアップダンサーという経歴もお持ちです。

女優デビューの翌年2011年には、ドラマ「チャクペ〜相棒〜」で主要キャラクター“トンニョン”の少女時代、続いて「私の娘コンニム」でヒロイン“コンニム”を演じています。

 

その後、

  • 2012年「カクシタル(花嫁仮面)」「蒼のピアニスト
  • 2014年「感激時代」「ドクター異邦人
  • 2015年「ステキな片想い

を経て

2016年「オクニョ」でヒロイン“オクニョ”を演じました!

 

その後、2017年「大君〜愛を描く(不滅の恋人)」でもヒロイン“ソンジャヒョン”を演じ、「時代劇の視聴率女神」という評判も聞かれました。

最新作「アイテム」では、「蒼のピアニスト」から7年ぶりに、チュ・ジフンさんと共演しています。

映画「ホワイト:呪いのメロディ」では、アイドルグループの一員として華やかな面と、センター争いというドロドロした面にホラー要素が絡む作品の中で、セヨンさんは研修生時の経験も生かして「ダンスシーン」を披露しています。

さらに
愛の言葉」では、”視覚障害がある女性”
危険な相見札2(警察家族)」では、”泥棒一家の一人息子と恋に落ちる警察一家の娘役”
オペレーション・クロマイト」では、”朝鮮戦争時下での看護師役”を演じるなど
ひとつの枠にハマることのない魅力を見せてくれています。

このように様々な作品で活躍しているチンセヨンさんも、今では20代の女優を代表するひとりです。

ここで透明感のある女優 と評される彼女のエピソードを2つご紹介します。

 

  • 透明感のエピソードその1. 素顔もキレイ
    コスメや美容情報を紹介する番組「Get It Beauty 2016」の中で、洗顔の様子を公開したチンセヨンさん。
    番組MCだけでなく、視聴者も驚いた納得の”素肌美人”です!

 

  • 透明感のエピソードその2. 実は老け顔?
    声のトーンが落ち着いているからか、同い年の女優さんと比べて「年上」に見られがち。
    17歳でドラマのヒロインを演じるなど、実年齢より上の役をすることが多かったことも一因かもしれませんね。

 

ちょっと不名誉な?評価もありますが、チンセヨンさんはプライベートも含めて、「ネガティブな噂」が一切聞こえてきません!

そのことは、周りを明るくする彼女の「表裏のない生き方」をあらわしているように感じるのは、私だけでしょうか?

 

最後に、「お二人の今後の活動予定と、チンセヨンさんの最新作」も少し紹介したいと思います。

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オクニョの子役の変更理由と主役を演じたチョンダビンさん・チンセヨンさんを詳しく紹介!~まとめ~

オクニョで子役を演じたチョンダビンさんは、2019年2月現在、たくさんのオファーの中から作品を選んでいる時期だそうです。
今後どんな役で私たちの前に現れてくれるのか、考えるだけでワクワクします!

 

一方のチンセヨンさん最新作「アイテム」は2月11日から放送開始!
彼女はこの中で特別な超能力を持つ“アイテム”を得ようとする陰謀と秘密を暴く側のプロファイラー“シンソヨン”を演じています。

また、「オクニョ」ではおふたりが同じ場面に登場することはかないませんでしたが、いつか姉妹として共演することがあれば嬉しいと思いませんか?

 

余談ですが、イ・ビョンフン監督の「ホジュン 宮廷医官への道」で主人公のホジュンを演じたチョングァンリョルさんが、「オクニョ」ではオクニョの師であるパクテスを演じています。

 

ほかにも、イビョンフン作品に出演している役者さんで、「オクニョ」にも出演されている方が数名いらっしゃいます。

ある作品では「ヒロインを助ける側」、別の作品では「敵対する側」など随所に登場しますので、ぜひ見つけてみてください!

※そんなイ・ビョンフン組」については、以下の記事でも一覧表とともに、詳しく解説しています↓↓

トンイのキャストまとめ~イ・ビョンフン組~

 

「オクニョ」、韓ドラについてはこちらもどうぞ↓↓

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